2021年4月18日

ANA・JAL優待券利用で高知の夜?

高知の夜

高知と言えばやはりカツオ

柚

今日も「格安ANA・JAL株主優待券を購入して行ってみたいな・・・」というようなところを販売日記でご紹介してまいります。
今回のANA・JAL株主優待券販売日記は高知の夜のお楽しみをご紹介します。
お昼に日曜市で堪能された方でも、夜には様々なグルメをめぐることができる楽しい町です。
この町の夜といえばサカナ、この町のサカナといえばやはりまずカツオです。
タタキも有名ですが、まず最初は刺身はいかがでしょう?
この町でカツオの刺身というと結構な割合で皮付きで出てきます。
それをタタキと同じようにニンニクを付け合わせて食べるのですが、よくあるスライスより分厚く切ってあることが多いみたいです。
ご年配の中にはニンニク丸ごとをかじりながら刺身を食べる人もいらっしゃるようで、そんな文化が受け継がれているのでしょうか?
ニンニクも鰹の引き立て役としては申し分ありませんが、格安ANA・JAL株主優待券販売を購入される方に是非意識していただきたいのが、酢みかんの存在です。
酢みかんとは特定の種類をさすのではなく、果実を絞って利用する柑橘類の事で、この地域での総称です。
代表的なものが柚や橙で、鰹だけでなく刺身全般にかけると味が引き締まります。

刺身の次はタタキでいかがでしょうか?
最近は他の地域でもかなりメジャーになってきましたが、ポン酢を使わない塩タタきはやはりこの町で食べるとレベルが違うような気がします。
特に藁焼きを塩で食べると香ばしさが一層引き立つような気がします。
でも酢みかんの本場でもある高知。
ポン酢で食べるのも最高でなので、是非両方を味わいたいものです。

生系を堪能したら、あるいは生ものがあまり得意でないのであれば焼きものはいかがでしょうか?
ANA・JAL株主優待券番号販売を購入される皆様にオススメしているのが、「ハランボ」です。
ここではなじみがある食材の「ハランボ」はカツオの腹の部位で1尾から1枚、それも数十グラムしか取ることができません。
マグロのトロの部分にあたりますが、鰹のうまみが全部凝縮したようなところです。
一番のオススメは塩を振って焼いたもの。
火に充てると脂があふれ出てきますが、それが揚げ焼きのような効果になるのでしょうか、皮がパリッと仕上がります。
食感だけでなくタンパク質と脂質と火のチカラで、極上と言うほかはありません。

カツオ以外のANA・JAL株主優待券販売日記オススメは?

カツオ以外

鰹以外にも魚介類が豊富な県ですが、他の地域ではあまり食べないものはいかがでしょうか?
この地域ではウツボもごちそうに変身です。
というよりウツボがごちそうだということを知っている数少ない県なのかもしれません。
ちなみに少し前のANA・JAL株主優待券販売日記で取り上げた、南紀「もとや」さんなどでも食べられます。
→南紀「もとや」さんのブログ記事はこちら
いろいろな食べ方がありますが、一般的なのはタタキにしてやはり酢みかんをかけるものです。
しかし新鮮な生きているウツボが生け簀にいるようなところであれば、格安ANA・JAL株主優待券販売をご購入の皆様には是非刺身を食べていただきたいものです。
あの凶暴なイメージとは全く違い、淡泊な中にもうま味が詰まっていてたまりません。

ここまでANA・JAL株主優待券販売日記としては珍しくお店の名前をまったく出していません。
それはこの町で海の幸を食べて美味しくなかったことはなく、大体が大当たりのところばかりでだからです。
もしウツボのお刺身に興味がおありでしたら「たたき亭」をオススメします。
ただし、生きたウツボがないとメニューから外している場合もあるので、事前の確認お勧めします。
「たたき亭」さんのホームページはこちら

もしお刺身以外でしたら少し変化球でウツボのすき焼きを提供しているお店があります。
ANA・JAL株主優待券販売日記ではまだ味わったことがないので、行かれた方は是非情報をお寄せください。

締めの一品は

締めの一品

サカナを堪能したら締めもサカナはいかがでしょうか?
ANA・JAL株主優待券販売日記で必ず頼むのが「土佐巻」です。
「土佐巻」とは鰹のタタキを小ぶりに切ってネギやニンニクの薬味とともに巻いた、いわゆる巻きずしです。
以前、節分の少し前に全国の巻きずしを取り上げましたが、その時はうっかり「土佐巻」をご紹介しなかったので、実は高知出身のお客様からおしかりを受けました。
→全国の巻きずしを取り上げた記事「少し視点を変えてANA・JAL株主優待券」はこちら
酢飯だからでしょうか、カツオがさっぱりと感じられて締めなのに追加を頼んでしまいそうになるほどです。
やはり土佐人は鰹の美味しい食べ方を見つける特別な才能をお持ちのようです。

最後位はサカナ以外でと言う皆様には、もう1つ締めにピッタリのものがあります。
いや、土佐巻のあとでも当サイト販売の格安ANA・JAL株主優待券をご購入の皆様に味わっていただきたいものがあります。
それは締め餃子です。
餃子の町、浜松や宇都宮にも負けない締めの餃子という風習がここにはあります。
一般的な締めメニューであるラーメンやお茶漬け以外では、札幌のパフェ・沖縄のステーキが有名ですがここでは餃子。
ANA・JAL株主優待券販売日記では勝手に「日本三大変わり締め」と名付けました。
この町には屋台が集まっているエリアがありますが、これがシメ餃子の聖地です。
どこも独自の工夫で甲乙つけがたいところですが、有名どころで「安兵衛」さんは安定のおいしさです。
安兵衛さんの餃子はゴールド。
薄皮の餃子が揚げ焼きされているので香ばしく、中の豚肉と野菜を引き立てます。
唯一の欠点はシメのはずがまたビールを頼んでしまうことです。

いかがでしたでしょうか?
ANA・JAL株主優待券販売日記的、高知の夜!
次回は市内を出て西へ向かい当サイト販売の格安ANA・JAL株主優待券を購入される方にとっておきの情報をご紹介していく予定です。

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