2021年4月25日

ANA・JAL優待券で魅力の市場

魅力の市場

ANA・JAL株主優待券で魅力に触れる

食べる

今日も「格安ANA・JAL株主優待券を購入して行ってみたいな・・・」というようなところを販売日記でご紹介してまいります。
今回のANA・JAL株主優待券販売日記は前回に引き続き「久礼大正市場」の魅力からお伝えします。
かなり移動を重ねてきましたので空港からの距離感も分からなくなってきているかもしれません。
そこで再度になりますが・・・最寄り空港の高知龍馬空港は羽田・伊丹・名古屋小牧・福岡からANA又はJALが就航しています。
当サイト販売のANA・JAL株主優待券を購入される前にどちらの航空会社の便になるかお確かめください。
そして空港から「久礼大正市場」まではレンタカーの高速利用で約1時間の距離です。

前回はANA・JAL株主優待券販売ブログオススメの、2軒のカツオのタタキの名店をご紹介しました。
今回はその名店のタタキと肩を並べるここの名物についてまず書いていきます。
まず1つ目は露店。
もともとこの市場の出発点、漁師の奥さんたち家族が漁で獲ってきた魚をここで販売するようになったことが始まりです。
その名残で今でも鮮魚や干物を露店で商っている人たちがいます。
面白い仕組みが黒板。
その黒板は本日の露店となっていて、その日に出品される方の名前が書いてあります。
露店の中にはその日に捕れた鮮魚をその場でさばいてお刺身にしてくれるところもあります。
そこで当サイト販売のANA・JAL株主優待券を購入される方にオススメの時間帯をお伝えします。
基本的に何時に行っても新鮮なサカナが並んでいますが、お昼前の11時頃には夜明け前に出港した漁船が帰ってきて、捕れた魚が並ぶ時間帯になります。
海の状況次第ではありますが、この時間に行くとつい先ほどまで生きていたサカナに巡り合える可能性が高まります。

ANA・JAL株主優待券販売のお気に入り

お気に入り

もう1つのここ名物としてANA・JAL株主優待券販売ブログがご紹介したいのが「久礼丼」です。
市場には美味しい食事処が何軒もありますが、「久礼丼」は食堂のメニューではなく販売されている商品の中からお刺身や揚げ物に干物など好きな具材を5種類チョイスして自分だけのオリジナル丼が作るものです。
具材を提供しているところは先ほどカツオのタタキで紹介した「田中鮮魚店」と「浜岡総菜店」の2つ。
久礼丼には少々手間がかかりますが飛び込みではダメで、事前予約のシステムがあります。
前日の17時までに田中鮮魚店へ電話予約して当日チケットを購入します。
チケットは1枚の御飯とみそ汁券と5枚のおかず券で金額は1,250円です。
次にトレイを受け取り「田中鮮魚店」と「浜岡総菜店」のそれぞれの店頭に並ぶ久礼丼専用の具材からお好みの5皿を選び、最後に「田中鮮魚店」で御飯とお味噌汁を受取ります。
食べる場所はお向かいの「漁師小屋」という食堂。
混雑時には待ち時間が発生しますが、久礼丼を予約すると席もキープしておいてくれるので安心です。
ANA・JAL株主優待券販売日記のお勧めの具材はもしあれば「ハランボ」。
先日のANA・JAL株主優待券販売日記にも書きましたが、いわゆるカツオのトロ部分。
本来は希少食材なのに高知では驚くほど安く販売されています。
これを炙ってもらいまず1品。
次は刺身ですが、基本はカツオでその他は季節オススメのモノをお店に聞かれるのが間違いないと思います。
惣菜系はひじきのかき揚げをまずはチョイスして、サカナ系はあればシイラのフライがANA・JAL株主優待券販売的にはオススメです。
「くれ丼」と名前はなっていますが、必ずしもドンブリにしないといけないわけではありません。
定食風にして食べている方もいます。
ANA・JAL株主優待券販売ブログ的には、揚げ物か刺身かどちらかをドンブリにして、残りは定食風にするのがお気に入りです。

それから、ここにきたらこれを食べるか買って帰らないとという「くれ」の名前がついた名物もあります。
市場のすぐ近くにある「岡村かまぼこ店」の「くれ天」。
四角いすり身の天ぷらです。
昭和13年から作られている庶民の味。
骨ごとすり潰されているので健康的で、噛む程にサカナ本来の甘みが口の中に広がります。
そのまま食べても間違いなく美味しいですが、持って帰る場合は少し炙って焦げ目をつけてショウガをのせるのがANA・JAL株主優待券販売日記風。
味変でまた違った楽しみが口の中に広がります。
人気が高く閉店前に売り切れてしまうこともあるので、お土産にしたり自宅に持って帰るのであれば到着して最初に購入されることをANA・JAL株主優待券販売日記では強く推奨いたします。

最後にもう1つ高知らしいものを私共が販売しているANA・JAL株主優待券のご購入者様にご紹介します。
それは「心太」と書きます。
「トコロテン」です。
なぜ高知らしいというとそのタレ。
「トコロテン」は関東では酢醤油、関西では黒蜜ですが、その他の地方では結構違うものに付けて食べます。
高知ではたっぷりの鰹出汁で食べます。
近くの「高知屋」さんでは3月~9月末ごろまでの季節販売になっていますので、その時期に行かれる方は是非ご賞味ください。

「久礼大正市場」はいかがでしたでしょうか?
小さな市場でこれだけANA・JAL株主優待券販売ブログに取り上げれるところが多いとは驚きではありませんか?
実はまだまだありますが、あえてこれくらいでとどめておきます。
ここの本当の魅力は自分で新たなオススメを発見すること。
そのことでも、この大きさがちょうどいいんです。

次回のANA・JAL株主優待券販売日記は更に西に向かいます。
当ホームページで販売しております優待券は出発直前でも割引でANAやJALの格安航空チケットの購入に使えて非常に便利です。
是非、急な旅行や出張は「ANA・JAL株主優待即納サービス」をご利用ください。

またまた当サイト販売の格安ANA・JAL株主優待券を購入されるお客様にとっておきの情報を探してまいります。

« ANA・JAL優待券旅は黒潮に沿って | ANA・JAL株主優待券の旅で黒潮を更に西へ »