2021年2月20日

近距離もANA・JAL優待番号メール通知!

近距離も

近くの路線もANA・JAL株主優待番号メール通知で

メール通知

ANA・JAL株主優待券の格安販売で皆様を応援する「ANA・JAL株主優待即納サービス」をご覧いただきありがとうございます。

少し前のブログで羽田‐伊丹もメール納品のANA株主優待番号販売を使う方がバリュー運賃よりお得になることを書きました。
以前、ANA・JAL株主優待番号のメール販売を皆様が購入されていた価格は4,000円以上が普通でした。
販売値が5,000円以上あるいは6,000円台ということも何度もありました。
その為、どうしてもANA・JAL株主優待番号通知メール販売は長距離路線向きと考える方がいまだに多いような気がします。
一部の方が、近距離もANA・JAL株主優待番号メール販売でも格安になることを気付き始められてはいますが、まだまだ少数派のようです。

そこで今回は、かつてはANA・JAL株主優待番号のメール販売で購入するとメリットは無かったけれど、今はお得という路線をANA羽田発を中心にピックアップしてみたいと思います。
尚、価格についてはANA・JAL株主優待券番号メール通知はこのブログのアップ日のものを、搭乗日については3月20日頃と言う想定で御願いたします。

実際に調べてみると?

調べてみる

まず前回も取り上げた羽田‐伊丹路線です。
ほとんどの時間帯で株主優待割引きの方が、搭乗日の28日を切っても購入できるバリュー価格より2,000円以上、便によっては3,000円近く安くなっています。
搭乗日の28日前までの購入が条件のスーパーバリューとの比較でも、大半の便は2,000円近く株主優待割引の方が安い設定です
ちなみに現在の当サイトのメール通知販売のANA株主優待番号は、1,250~1,450円でご購入いただけます。
価格だけを考えてもANAの羽田‐伊丹をご利用の場合は、大半の便でANA株主優待番号を購入していただき株主優待割引をされる方がお得になります。

羽田‐伊丹と基本の運賃が同じ設定の関空の場合はどうでしょうか?
こちらはスーパーバリューには全く歯がたちません。
バリュー運賃であれば当サイトのANA株主優待番号を購入+株主優待割引の方が安い便もありますが、全運行数の約半分くらいの便です。
伊丹便ほどメリットが多い便数はありませんが、予約前に調べてみる価値はありそうです。

もう1つ、基本は同じ価格帯の羽田‐神戸線も調べてみました。
こちらは今は1日2便の内の1便が欠航中です。
運航中の1便もスーパバリューはかなり安い設定で、株主優待割引とは比較になりません。
28日を切っても購入できるバリュー運賃との比較も、当サイト販売のANA株主優待番号を購入+株主優待割引の方が200~300円高くなりそうです。
価格だけを考えるとバリュー運賃、キャンセルの手数料・変更がきく利便性や付与されるマイルまで考えると当サイトで販売のANA株主優待番号を購入+株主優待割引の方がやや有利になるのではないかと思います。

羽田‐大阪・神戸の各路線は、以前のANA株主優待番号メール通知販売の購入価格が4,000円以上の高かった時代は株主優待のお得感はあまりありませんでした。しかし販売価格が下がってきた今は、メリットが出てきた路線の代表格のようです。

今度は東北方面で比較してみます。
まず羽田‐秋田は1日5便で3便が今運行中です。
朝の7時50分羽田発は当サイト販売のANA株主優待番号を購入された方が、バリュー運賃やスーパーバリュー運賃よりわずかですが安くなります。
こちらも以前のANA株主優待券の販売価格だとメリットがなかった路線です。
夕方の便に関してはバリュー運賃の設定が高いので、以前のANA株主優待番号メール通知が高額だった時に購入されていてもバリューよりお得になる場合もありそうです。
この路線は新幹線と競合するので、割引運賃の設定が結構バラバラです。
搭乗される便によってはANA株主優待番号を購入された方が、お得になる場合も多いので、一度調べてみた方がいい路線です。

東北からもう一路線、羽田‐大館能代についても調べてみました。
こちらは1日に2便で現在1便が欠航しています。
バリュー運賃と株主優待割引は11,400円、スーパーバリューと株主優待割引は2,500円の差額なので、今でしたらANA株主優待番号メール通知販売を購入された方がお得です。
以前の高い時代でもバリュー運賃と比較すると株主優待割引の方がかなりお得になりそうです。

離島路線から羽田‐八条島はどうでしょうか?
こちらはバリュー運賃と株主優待割引との差額が3,700円で、バリュー運賃の場合は差額が3,400円です。
ほとんどバリューとスーパーバリューが同じ金額の設定です。
この差額ですと今の状況ではANA株主優待番号を購入して株主優待割引を受けるればかなりお得です。
しかし、以前のANA株主優待番号メール通知販売の価格ですと、金額だけを考えた場合はバリュー運賃とどちらがメリットがあるか微妙なラインになってきます。

今回はANAの羽田発便を中心に調べてみましたが、以前はANA株主優待券のメリットがなかった路線でも今は調べてみる価値がある路線がかなりあります。
JALでも同様です。
今後、ANA・JALをご利用されるときには一度お調べになってみたらいかがでしょうか?

引き続き格安ANA・JAL株主優待券を購入される方へ役立つ情報を探してまいりますので、また当ブログを是非ご覧ください。

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