2021年2月13日

ANA・JAL株主優待券利用の宮古島でお腹いっぱい

お腹いっぱい

ANA株主優待券・JAL株主優待券で行く宮古島でお腹いっぱい

沖縄そば

 

前回はANA・JALで行く宮古島の魅力を海を中心にお伝えしました。
コロナ収束後の宮古島応援企画の3回目はANA・JALで行く宮古島グルメのご紹介です。

宮古島へのアクセスは以前お伝えしましたが、ANA・JAL株主優待券がかなり安い状態をキープしているので、沖縄本島からの便に使うこともできます。
沖縄本島を巡って、気が向いたらメールで納品の当サイトANA・JAL株主優待券でちょっと宮古島までというのもいいのではないでしょうか?

ANA・JAL株主優待販売日記おすすめ!宮古島の《宮古そば》

宮古そば

 

ANA・JALで行く宮古島のグルメといえば《宮古そば》ですが、麺は細く縮れのない平麺とあっさりしたスープに三枚肉とかまぼこです。しかしそれ以上にお店自体に特徴があるとANA・JAL株主優待販売日記では思っています。
それはどのお店もハズレがないこと。
宮古そばはそれだけ平均的なお店でもレベルが高いのがまず1番の特徴です。

そんな宮古そばでANA・JAL株主優待販売日記でまず紹介したいのは、少し前の離島フェアでもご紹介しました「んまがぬ家」さんです。
名前は発音が難しいですが・・・
場所は「あたらす市場」内です。
ANA・JAL株主優待販売日記で是非ご紹介しておきたいのは、このお店は地元の高校生がメニューを発案しレシピつくりを行っていることです。
でも本当に伝えたいのは高校生がやっているという珍しさではなく、その味です。ちなみに、は茹で麺と生麺が選べるところがユニークで、時間は少しかかりますが生麺がオススメです。
価格も100円からあるのでおやつ感覚で立ち寄ることもできます。
モズク天のトッピングもおいしいですよ。

2軒目のANA・JAL株主優待ブログで取り上げるお店は老舗の「丸吉食堂」。
町中からは少し距離があるのでレンタカーで行くことになります。
ここの特徴はまずスープ。
豚骨ベースにニンニクが効いたスープは沖縄のではかなり異色の存在。
ここでのANA・JAL株主優待販売日記でのオススメメニューはズバリ「宮古そば」。
わざわざ「宮古」だから当たり前なのに「宮古そば」というのには理由があります。
もし誰かと一緒にANA・JAL株主優待販売利用で「丸吉食堂」に行くのであれば、同行者には店のメニューを見せずに「宮古そば」を注文してみてください。
出てきたものをみて同行者の方は多分がっかりした表情になるでしょう。
その理由は、具がない!
でもご安心を。
麺の下に三枚肉とかまぼこが隠れています。
これが本来の宮古のスタイルですが、最近はこういう形で提供するところが減ってきました。
この「宮古そば」以上にANA・JAL株主優待メール販売で行かれた方へのおすすめが「ソーキそば」。
まずソーキがでかい、トロトロ、ニンニクスープとの相性バッチリです。
どちらも半分くらい食べたところでテーブルに視線を移してください。
カレー粉があるので、これで味変はいかがでしょうか?
味変というワードが一般化するかなり前からのスタイルです。
宮古のそばでは結構見かけますが、ニンニクと相性がいいのかANA・JAL株主優待券販売日記でのカレー味変ランキングは1番です。
食事終わりに黒糖のアイスが付くのもポイントが高いです。

3店目のANA・JAL株主優待ブログでご紹介するお店は来間島から
こちらは宮古そばの変わり種「来間島味噌そば」です。
沖縄の味噌はうまい。
八重山や久米島にも味噌そばはありますが、やはりマイナー、でもウマイ。
ボリュームもあって、お庭で食べられるところがANA・JAL株主優待販売日記では気にいってます。

4店舗目はこれもANA・JAL株主優待券日記で外せない、春おばぁ食堂の「ゆし豆腐そば」。
無性に食べたくなる時があります。
それはお酒を飲み過ぎた翌日の昼ごはん。
ゆし豆腐とカツオと豚の出汁が胃にしみ渡り、アルコールを洗い流してくれるようです。
飲み過ぎた翌日に行くというよりは、「ゆし豆腐そば」を食べる為にコントロールしながらウォーミングアップ的に飲み過ぎるといった方がANA・JAL株主優待販売日記的には正しいかもしれません。

他にもANA・JAL株主優待券販売日記で取り上げたいお店はまだまだありますが、宮古そばばかりというのも批判がありそうなので別のお店も紹介しておきます。
ひねり技もANA・JAL株主優待販売日記では取り上げたいので、町の中心部にある限りなくあやしいお店「まるこちゃん」をご紹介。
2階にあるお店で、営業しているかどうか外からはわかりづらく入るのに勇気がいります。
何のお店かというと喫茶レストランでもあり、メキシコ料理でもあり、宮古牛のステーキも食べられます。
宮古そばや沖縄料理に飽きた時にお勧めします。
タコスはかなり長くてボリュームもありオリオンビールと組み合わせていかがでしょう。

ANA・JALで行く宮古島の民宿

民宿

最後に宿泊と食事です。
宮古島には魅力的なリゾート感覚のホテルもありますが、ここはANA・JAL株主優待販売日記らしく民宿をご紹介。
ANA・JALで行きたいその民宿は「津嘉山荘」。
お部屋も清潔感があって料金も財布に優しい所がいいのですが、ANA・JAL株主優待ブログで取り上げる理由は特に食事で唯一無二の内容です。
しかし母屋で宿泊者全員での食事になるので、個人を楽しみたい方にはお勧めしません。
ご飯は「ラフティ-」が有名ですがANA・JAL株主優待販売で行かれる方には自家製の野菜を是非オススメしたいです。
沖縄の料理といえば、ゴーヤチャンプルを始めジーマミ豆腐やモズクといった定番以外に、素朴で胃に優しくて、たくさん食べても罪悪感がない料理がたくさんあることに気付かされます。

どうですかANA・JALで宮古島に行ってみたくなりませんか?

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