2021年2月5日

意外で反則で大発明の青森グルメ

意外な

「寒い日には少しでも財布に暖かく」
格安ANA・JAL株主優待券の即納販売サイト「ANA・JAL株主優待即納サービス」をご覧いただきありがとうございます。

東北地方は比較的感染が少ないようですが、もう少し全国的に収まってきたら東北地方にANA・JAL株主優待券格安販売で行ってみませんか?
もちろん、焦りは禁物です。
感染の少ない東北の方に心配をかけないよう、今は焦らずにもう少し収まってからにしましょう。

ANA・JAL株主優待券で行く青森

青森

さて、今回ご紹介するのはANA・JAL株主優待券販売を利用した東北青森のご紹介です。
今回はすべて意外をテーマにお伝えします。
ANA・JAL株主優待券販売を利用して青森に行くには2つの空港があります。
青森空港と三沢空港です。
両空港はクルマで1時間30分位です。
1つの県に2つの空港をつくるほどの距離では無いようですが・・・
昔は津軽と南部で分かれていて、関係も良くなかったので空港も2つ作ったのでしょうか?
方言もまったく違っていて、お互いに通じない言葉もあるようですね。

ANA・JAL株主優待券販売ブログでまずご紹介したいのは南部にある八戸です。
八戸に行くのには三沢空港が最寄りの空港になります。
三沢空港にはJALが羽田・伊丹・丘珠(札幌)から飛んでいますので、当サイトではJAL株主優待券販売ということになります。

意外に知らなかった名物サバ

意外

ところで食材のブランド化が進んでいますが、ブランド鯖というとどこが思い浮かびますか?
まずは大分の「関さば」、宮城の「金華サバ」、屋久島「首折れサバ」などでしょうか。
「関サバ」を取り上げた販売ブログ
忘れてはならないのは八戸の「八戸前沖さば」です。
地元の方やご存じの方には失礼いたしますが、青森にこんなおいしいサバがあるというのがまず第一に「意外」です。

でも聞いてみると、八戸は日本一と言ってもいいような美味しいサバの条件がそろっています。
まず漁場としては本州最北端、基本的に北の魚は同じ魚種であれば脂や身のしまり方がいいものが多いようですからまずこの点では間違いないかと思います。
話によると600グラムクラスのさばで30%の脂肪がのっているとのことで、牛でいえばA5ランクだそうです。
取り扱いも非常に丁寧で厳しい条件を満たしたものだけのブランドです。
しかも美味しいだけでなく、サバは健康にもいい食品です。
コロナで改めて健康について考えさせられる状況です。コロナが収まったら是非当サイトのJAL株主優待券販売で「八戸前沖さば」を食べに行きませんか?
そこで格安ANA・JAL株主優待券販売を御利用の皆様にオススメしたいのが意外なお店!
そのお店は和食処「魚菜工房 七重」。
八戸ニューシティーホテルというビジネスホテルの中にあるお食事処です。
当サイトの好みとして食事はこじんまりた個人店を選ぶことが多く、今までのブログでビジネスホテル併設のお店を格安ANA・JAL株主優待番号販売のお客様にオススメしたのは北海道の千歳駅近くの「海鮮居酒家うみや 」くらいだと記憶しています。
「海鮮居酒家うみや 」を記事にした販売ブログ
こちらのお店では虎鯖という名前を付けています。
虎鯖棒すし定食が特に魅力的!
棒寿司は3日間もかけて塩とお酢のみで仕上げたもの。
厚みも十分ですが芯まで均等に味が染み込んでいて米との相性抜群です。
3日間と言えば同じく鯖寿司が有名な海なし県の京都では、昔は日本海側から3日程かけて塩漬けの鯖を京都に運ぶ間にちょうどいい塩梅になるということを聞いたことがありますが、この3日間というのに秘密があるのかもしれませんね。
さらに定食を格安ANA・JAL株主優待券販売のお客様にオススメするのも理由があります。
定食にはこの地方の名物「せんべい汁」が付いてきますが、これが普通の鶏出汁ではなく焼き鯖出汁!
濃厚な鯖出汁はお寿司の味を更に引き立てます。
八戸にはもう1つ「サバの駅」という有名店もあり、こちらは鯖のアレンジメニューが更に豊富で「魚菜工房 七重」と甲乙つけ難いと個人的には思っています。
でも食べてすぐホテルで寝れるところは併設店ならではで、その点では一歩リードかもしれません。

しじみを使った反則わざ?

意外2

ANA・JAL株主優待券販売ブログで取り上げる2番目の「意外」は津軽の十三湖の「しじみ」です。
青森県はしじみの漁獲高は上位(確か県別では2位)なので、しじみ自体は「意外」ではありません。
その理由は後程・・・
十三湖に行くとすると青森空港が便利で、クルマで1時間20分位でしょうか。
当サイトのANA・JAL株主優待券販売利用で行くとすると青森空港は羽田・新千歳・伊丹からの便があります。
中部国際空港や神戸空港からも路線がありますが、こちらはFDAでJALのコードシェアであればJAL株主優待券が使えるのですが、中部からは残念ながらコードシェアではありません。

十三湖のシジミは味の深さで有名です。
最もポピュラーなのは皆さんご存知のシジミのお味噌汁ですが、もう1つANA・JAL株主優待券販売ブログでオススメがあります。
それは「しじみラーメン」です。
ラーメンと言えば鶏や豚骨・煮干しなどいろいろありますが、ここは当然シジミが効いています。
全国ではシジミスープはメジャーではありませんが他にもあるようなので、それだけで「意外」ではありません。
美味しいお店はいくつもありますが、その中の1軒ANA・JAL株主優待券販売ブログでご紹介するのがしじみラーメン「和歌山」さんです。
しじみラーメン「和歌山」さんのホームページはこちら

このお店のしじみラーメンはしじみの出汁というよりエキスが充満しています。
特に食べて頂きたいのは、しじみだけに若干お酒が残った日。
美味しいのはもちろん、オルニチンが肝臓を洗い流してれるみたいな気がします。
このしじみラーメンは2代目の若山専太郎さんが開発したそうですが、なぜ「若山」が「和歌山」に、それも和歌山県でなく青森県なのに「和歌山」?
さらにややこしいのは公式ホームページのトップページには「和歌山でしか味わえない一杯がここにあります」とあり、和歌山県もラ―メーンで有名な県なので混乱してしまいます。
これがANA・JAL株主優待券販売ブログで取り上げた、名前の「意外」です。

こんな組み合わせを考えるのはスゴイ!

更に意外

最後にANA・JAL株主優待券販売で青森に行かれる方へのオススメの「意外」は・・・
「味噌カレー牛乳ラーメン」です。
これ「意外」だらけです。
まず味噌とカレーと牛乳の組み合わせが「意外」です。
次に味噌は津軽味噌という美味しい味噌はあるそうですが、どうもその味噌を使用しているようではなさそうです。
カレーも青森県はルウ販売で全国平均よりかなり下。
カレーハウスの件数も全国40位以下。
牛乳生産量ははどうかというと1位は当然北海道で、距離が近いので期待しましたが21位と平均なみ。
どれも青森の特色が無いものの組み合わせ。
更に最初に考え付いたのが青森県なのに「札幌館」でこのお店をはじめとして「味の札幌 大西」などの店で提供されています。
この組み合わせ・特段青森と関係のない食材・店名が青森とアンマッチの「意外」をANA・JAL株主優待券販売で青森に行かれたらいかがでしょうか?

それにしても青森の方は県名にそれほど固執されていないのでしょうか?
青森より津軽か南部の方が気になるのでしょうか?

最後にグルメ以外の意外を1つご紹介します。
砂丘というと以前のANA・JAL株主優待券販売日記でご紹介した「鳥取砂丘」が有名ですが、その3倍もの大きさの砂丘が青森にはあります。
鳥取のANA・JAL株主優待券販売日記でのご紹介記事はこちら
青森の日本一の砂丘は「猿ヶ森砂丘」と言います。
なぜそんなに有名ではないかというと自衛隊の試験場になっていて、一般の方が立ち入れないからです。
どうです意外でしょう。

次回も当サイト販売の格安販売ANA・JAL株主優待券を購入される方に魅力を感じてもらえるお店やスポットを探してまいります。

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