2019年11月11日

株主優待番号通知は便利

ANA・JAL番号通知の便利なところをご紹介

株主優待番号通知のメリット

株主優待番号通知の長所

いつも、当サイト(ANA・JAL株主優待即納サービス)のANA株主優待券番号販売・JAL株主優待券番号販売をご利用いただきありがとうございます。

最近いただくお問い合わせで多いのが
「ANA株主優待券(全日空株主優待券)・JAL株主優待券(日本航空株主優待券)を販売しているサイトで現物を購入するのとどう違うの?」と言うものです。

ANA株主優待券(全日空株主優待券)・JAL株主優待券(日本航空株主優待券)の現物販売と番号通知の販売にはそれぞれメリットとデメリットがあります。
今回はそのメリットとデメリットについて書きます。

ANA全日空株主優待券番号通知・JAL日本航空株主優券番号通知で購入される最大のメリットは
①すぐに
②いつでも
③どこにいても
購入できることです。

クレジットカードで決済していただければ、割引に必要なANA(全日空)ですと株主優待番号と登録用パスワードが、JAL(日本航空)ですと発券用コードが数分(早ければ数十秒)で手にはいります。
それも1年365日24時間、スマホ・パソコン・タブレットがあればいつでも入手可能です。
場所も自宅や職場はもちろん、通勤電車や移動中も可能です。
ですから、例えば急に出張が決まった場合などでも空港に向かうバスや電車、自家用車であれば空港の駐車場からでもANA株主優待番号通知(全日空株主優待番号通知)・JAL株主優待番号通知(日本航空株主優待番号通知)を購入することができます。
それ以外、例え相当な山間部や離島でも、地方にいても都市部にいるのとまったく同じ感覚で購入が可能です。

ネットでの現物販売ですと365日24時間購入できますが、早くても翌日、遠距離だったり決済のタイミングによって手元にANA株主優待券(全日空株主優待券)・JAL株主優待券(日本航空株主優待券)が到着するまでに何日も時間がかかります。
搭乗する日では当然間に合いませんし、前日注文でもほとんど無理でしょう。
1週間前に注文しても、ANA株主優待券(全日空株主優待券)・JAL株主優待券(日本航空株主優待券)が到着するまでは気をもむことになります。

店頭でANA株主優待券(全日空株主優待券)・JAL株主優待券(日本航空株主優待券)を購入する場合は、確かに店頭でお金を払って商品を受け取るだけなので時間はかかりません。
ただ、まず近くにチケットショップがなければ、お店に着くまでに時間が必要です。
もし急な出張でその日に搭乗する場合になると、空港の近くにANA株主優待券(全日空株主優待券)・JAL株主優待券(日本航空株主優待券)を売っているチケットショップはほとんどないはずなので、空港に行くまでに寄り道をしないと買えません。

東京以外の方には分かりにくいかもしれませんが、新橋や新宿で一旦途中下車してANA株主優待券(全日空株主優待券)・JAL株主優待券(日本航空株主優待券)を購入しなければいけません。
空港に急いでいるときに寄り道するのはなかなか面倒なデメリットです。
それに新橋や新宿のようにチケットショップが数多く集まっていれば問題ないでしょうが、周辺に1店舗しかなければ万一売り切れであった場合は致命的になることもあります。

それとチケットショップには定休日もあれば営業時間もあります。
早朝からANA株主優待券(全日空株主優待券)・JAL株主優待券(日本航空株主優待券)を購入できるチケットショップは、一部自動販売機を持っているところに限られてきますので、この点でもネットでのANA株主優待券番号販売(全日空株主優待番号販売)・JAL株主優待券番号販売(日本航空株主優待番号販売)に比べると不利になってきます。

「すぐに・いつでも・どこにいても」以外にもメリットがあります。
ANA全日空株主優待番号通知・JAL日本航空株主優待番号通知で購入する場合は、当サイトではクレジットカードをご利用いただくことになります。
当然クレジットカードのポイントが付くので、その分お得ということになります。
ANA株主優待券(全日空株主優待券)・JAL株主優待券(日本航空株主優待券)の現物の郵送によるネット販売やチケットショップでは、クレジットカードが使えるところはほとんどないのではないでしょうか?

商品を郵送してもらう送料や、チケットショップに出向く交通費が必要ないのも魅力です。
特に郵送の場合は、補償を付けたり速達にしたりすると結構な費用負担になります。
ANA株主優待券番号通知(全日空株主優待番号通知)・JAL株主優待券番号通知(日本航空株主優待番号通知)による販売では、メールで株主優待番号をお知らせしたり、マイページで確認していただいたりするので、送料や交通費は当然ながらかかりません。

株主優待番号通知のデメリット

優待番号通知のデメリットの説明

ではANA全日空株主優待番号通知・JAL日本航空株主優待番号通知での購入はすべてにおいて優れているのでしょうか?
1つだけデメリットがあります。
それは、もし予定が変更になり使用しなくなった時です。
ANA株主優待番号・JAL株主優待番号の有効期間内に使用すれば問題ないのですが、有効期間内に使わなければ無効になってしまいます。
もし通知ではなく現物のANA株主優待券・JAL株主優待券を購入したような場合であれば、スクラッチを削っていなければチケットショップに売ることもできるので、この点だけは通知の方が不利になってきます。

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