2019年7月24日

オリンピックも当サイトで格安に!

オリンピック

オリンピックも是非格安航空券で!!

東京オリンピック

2020東京オリンピックまであと1年となりましたね。
ここしばらく当サイトにもANA株主優待券・JAL株主優待券を購入してオリンピックに使えないかというお問い合わせがきています。
本当であれば「オリンピックも当サイトのお安いANA・JAL株主優待券んで!!」と宣伝したいところですが、今のところANA株主優待券・JAL株主優待券ともに販売しているものは2020年5月31日までの有効期限のものなので、2020年7月のオリンピックには使えません。
次回の11月に出るANA株主優待券・JAL株主優待券の販売まで、もう少しお待ちください。

まだANAやJALの期間中の時期の航空運賃や割引運賃がどうなるかはよく知りませんが、やはりANA株主優待券やJAL株主優待券を購入されるお客様もかなり多くなるのではないでしょうか?
期間中は各地の空港から羽田や成田への便はほぼ満席なのではないでしょうか?
当然、ANA株主優待券やJAL株主優待券で購入できる席はすぐに販売終了になるような気がします。
もしかすると飛行機を利用する以外に東京に来れないお客様や、飛行機以外ではかなり時間がかかるような方はどうされるのでしょうか?
例えば函館周辺を除く北海道や沖縄、九州でも福岡以外、四国の大半の県や山陰地方などです。
観戦チケットに当選したお客様は何としてでも見たいでしょうから、いろいろ工夫されると思います。
日をずらしても恐らく満席状態は変わらないでしょうから、悩まれる方も多いと思います。

そんな方にANA・JAL株主優待券販売日記からご提案いたします。
東京オリンピックの最寄り空港は羽田又は成田ですが、この2空港への飛行機が満席だった場合は、新幹線やJRでアクセスできる他の空港への便をまず押さえてしまうことです。
あとで理由は述べますが、ANA株主優待券やJAL株主優待券を購入して押さえてください。
とりあえず東京に新幹線やJRで比較的簡単に行けるところまで行ってしまえば、あとは仮に鉄道は指定席が取れなくても最悪自由席に立ってでも観戦には行けます。
東京に比較的近い空港ですと茨城空港や静岡空港がありますが、この3つは路線が限られていて便数も少なかったり機材も大きくないことが多いので、あまりANA・JAL株主優待券販売ブログではオススメいたしません。
少し距離はありますが、中部国際空港などいかがでしょうか?
中部国際空港まで当サイトで販売しているANA株主優待券・JAL株主優待券を購入して行ってしまえば、あとは名古屋からですと東京駅まで新幹線で1時間30分くらいです。
中部国際空港以上に使えそうなのが大阪の伊丹空港です。
伊丹からでも新大阪から新幹線に乗り継げば2時間と少しですから現実的には不可能ではありません。
北海道方面の方なら仙台空港という方法もあります。
仙台からも新幹線を使えばそれほど時間はかかりません。
それ以上に重要なのが宿泊場所の確保です。
それ以外にもアクセスする方法はかなりありますから、むしろ格安ANA・JAL株主優待券販売をご利用の皆様には宿泊場所を押さえておくことをお勧めします。
恐らく会場にアクセスの良い宿泊施設はかなり競争率も高くなるはずですし、宿泊料金も通常価格ではなくかなりの高額になるのではないかと思います。
移動の手間は必要かもしれませんが、少し距離が離れている場所の方が予約もとりやすく、往復の交通費を考えても割安になる可能性があります。
首都圏にお住いの方以外には少し実感がわかないかもしれませんが、都内に通勤する方は1時間以上は当たり前ですし、遠距離通勤と言われる場合は2時間以上もまったく珍しくありません。
しかも通勤の場合は平日は基本的に毎日ですから、数日間だけであれば2時間程度は覚悟してもいいのかもしれません。
種目によって会場は違いますが、埼玉・神奈川・千葉はもとより静岡・群馬・栃木・茨城・山梨あたりであれば交通手段によっては十分候補になると思います。
このあたりであればまだ競争率も高くないと思いますので、私ども格安ANA・JAL株主優待券販売をご利用の皆様には今後もオススメしていこうと考えています。
ちなみにまだ数は少ないですが宿泊サイトでは期間中の予約が掲載されているところもあります。
楽天トラベルはこちら

実際にあった話

沖縄勢優勝

話はそれますが、昔沖縄県勢が甲子園で優勝した時の話です。
特に野球好きの方が多い県なので、勝ち進むごとに盛り上がり準々決勝あたりから急遽甲子園に向かう方が増えたことがありました。
もちろん急な搭乗なので通常の割引はなく、少しでも安くということであればANAやJALの株主優待券を購入するしかありません。
その時は今のようなANA・JAL株主優待番号の通知販売などなかったので、現物が必要です。
沖縄のチケット屋さんが販売されているANA・JAL株主優待券が蒸発した・・・ようになったことがありました。
その時も休み中でただでさえ普通の旅行者でいっぱいですから、伊丹や関西国際空港便はすぐに満席になったり、福岡や中部国際空港にとりあえずANA株主優待券やJAL株主優待券で飛んでから、鉄道で移動されたお客様が何人もいました。

今回もそのような状況になるのではないかと思います。
オリンピックは規模的には甲子園の何倍になるのか分かりませんが、比較にならない程なのは間違いないと思います。

何故ANA・JAL株主優待券なの?

ANA優待券

JAL株主優待券

このANA株主優待券・JAL株主優待券で東京に陸路で簡単に行けるところまでとりあえず移動しておくというのは、1つポイントがあります。
空席が押さえることができるようなら、ベストの路線でなくてもANA・JAL株主優待券割引でとにかく押さえておくことです。
ここからがANA・JAL株主優待券販売を購入利用した時に便利なところです。

なぜならANA株主優待券・JAL株主優待券は共に変更もできますし、キャンセルも可能です。
とりあえず押さえておいた路線より便利な路線に席ができれば取り直せばいいわけです。
それも何度でも出来るので、実際に搭乗する日まではかなりのチャンスがあるはずです。
飛行機には必ずキャンセルが付きものです。
それも搭乗日が近づくほどキャンセルが出る可能性が高くなってきます。
普通の割引チケットであればキャンセルが出来なかったりするものもありますが、それが出来るところがANA株主優待券・JAL株主優待券の一番のメリットではないでしょうか?
日本で生でオリンピックが見られるのは、かなりの方にとって生涯に1度かもしれません。
そのチャンスを当サイトのANA・JAL株主優待券販売で広げてみませんか?
まだ少し早いですが、下調べだけはしておかれてもいいのかもしれません。

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