2019年10月16日

ANA・JAL株主優待券購入でよく行く空港

目的地空港

いつもANA・JAL株主優待券の格安販売をご利用いただきありがとうございます。
最近価格動向のお問い合わせが増えていますが、価格動向について個別のお問い合わには回答しておりません。
以前のブログでその理由等をご説明していますので、是非一度ご覧ください。
ANA・JAL優待券の価格動向に回答していない理由についてはこちら

ANA・JAL株主優待券購入での目的地は?

目的地は

先日メルマガ会員に皆様に、「当サイト販売のANA・JAL株主優待券を購入してよく行く空港」「ANA・JAL株主優待券を購入して行ってみたい空港」などについてアンケートをとりました。
本日のANA・JAL株主優待券販売日記ではその結果としてまずは「私共販売のANA・JAL株主優待券を購入してよく行く空港」を発表したいと思います。

1~3位は!

上位3位

まず格安ANA・JAL株主優待券販売を利用してよく行く1位は。
羽田です。
やはり日本一の大空港で日本各地からの路線数を誇っていますから、当然と言えば当然です。
前日ニュースで報道されていましたが、プライベート旅行でも行先で一番多いのが都道府県では東京だとか。
旅行は京都や北海道のイメージが強かったのですが意外です。
ビジネスでもプライベートでも一番の空港ですから、格安ANA・JAL株主優待券販売を利用してよく行く1位も納得できます。
それでは2位は伊丹だと思っていましたが、意外なことに新千歳空港でした。
都市の大きさで大阪や名古屋・福岡も札幌より人口が多いわけですが、これには北海道特有の事情がありそうです。
まず他地域からのアクセスがほとんど飛行機しかないこと。
どの地域からも距離があり、格安ANA/JAL株主優待番号を購入してメリットがある路線が多い。
この2点ではないかと思います。
更に以前聞いたことがあるのですが、学会や各種全国会議も札幌で行われることが多く、その為空港利用者もかなり多いので当サイト販売の格安ANA・JAL株主優待券のご購入者様もかなりの数になるのではないでしょうか?
では3位は・・・
福岡です。
これも新千歳と同じ理由だと思います。
都市の規模もかなり大きく、更に福岡も会議や学会・全国から人が集まるコンサートも多く行われるところです。
むしろ札幌より周辺を含めた町の規模は大きいと思います。
ちなみに羽田~福岡は搭乗者数では大体毎年国内線で一番多い路線です。
関西圏からの来訪者が新幹線が主流であることなどから、私共で販売しているようなANA・JAL株主優待番号を購入して飛行機を利用される方は若干少ないことや、九州や中国地方からのアクセスは基本陸路であること、さらに同じ県内に北九州空港があり分散することもあり、その分飛行機搭乗者が少なく3位になっているのではないかと思います。

4位以下に大阪が!

大阪は

続く4位こそ大阪伊丹ではないかと思っていましたが、またまた予想を裏切られました。
私共が販売している格安ANA・JAL株主優待券を購入された方がよく行かれる空港4位は那覇空港です。
やはり一部の船を除いて飛行機でしか行けないところですし、年間を通じて観光客の多いところでもあります。
また開発や地元振興の為の工事も多いので、工事関係者の方の利用も多いのではないかと思います。
宿泊施設も年々充実してきておりますので、もしかすると今後は私共販売の格安ANA・JAL株主優待券を購入順位がさらに浮上する可能性もあるのかもしれません。
観光以外でも自衛隊等の国の重要な組織や施設もあり、そこで勤務される方の往来も多いのかもしれません。
5位になりようやく伊丹空港が入ってきます。
私共が販売しているANA株主優待番号やJAL株主優待番号の通知販売をご利用されるお客様は圧倒的にビジネスのご利用が多いので、東京に次ぐ経済の中止の大阪伊丹はもっとご利用が多いのかと思ってました。
また観光でも日本を代表する京都や奈良の最寄りでもあるので、ビジネス以外のお客様も利用されることがかなり多いのではないかと考えていました。
でもよくよく考えれば東京~福岡までに国内大都市の上位がほとんど入っており、そのちょうど中間にあたりにある大阪やその周辺は今後は私共販売の格安ANA・JAL株主優待券を購入するより新幹線などの陸路の方が便利な場合多いのではないかと思います。
特に観光地の京都や奈良は空港から少し距離があるので、陸路を選ぶ方が移動時間が短くなる方がおおいのかもしれません。
日本の2大都市でありながら羽田~伊丹は搭乗者数では3番目から4番目です。
さらに関西圏には関西国際空港や神戸空港もあり、来訪者も分散することも日本を代表する都市の最寄り空港でありながら、当サイト販売のANA/JAL株主優待番号の購入者の行先空港としては5番目になっているのではないかと考えています。
6番目になると私共販売の格安ANA・JAL株主優待券を購入されるお客様の利用数としては、極端にへってきますが中部国際空港になります。
中部地区は首都圏や関西圏に比べると人口的にもかなり少なくなってくることや、小牧空港がありさらにお客様が分散することもあり5位の伊丹とはかなりの開きがあります。
新幹線が便利な立地条件や、空港が市街地からかなり離れていることも陸路に比べて人気が薄い原因かもしれません。

いかがでしたでしょうか?
以上が、当サイトで番号通知販売を行っているANA株主優待券・JAL株主優待券のご購入の目的地ランキングです。
やはり主要空港といわれるところがかなりの割合を占めていました。

 

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