2019年10月17日

ANA・JAL株主優待券利用で行きたい空港

行きたい空港

先日に続きメルマガ会員様からご回答いただいた「当サイト販売のANA・JAL株主優待券を購入してよく行く空港」「ANA・JAL株主優待券を購入して行ってみたい空港」などについてアンケートの結果をお知らせします。
今回ののANA・JAL株主優待券販売日記では「私共販売のANA・JAL株主優待券を購入して行ってみたい空港」を発表したいと思います。

ANA・JAL株主優待券販売利用で行ってみたい空港は

行ってみたい空港

まず私共販売のANA・JAL株主優待券を購入して行ってみたいところ1位は石垣でした。
この結果はANA・JAL株主優待券販売日記ではかなり予測していました。
当サイトが販売しているANA・JAL株主優待番号は、普通運賃が50%の割引になるものですから当然ある程度の遠距離の目的地の人気が高いのではないかと考えていました。
更にホームページで販売しているANA・JAL株主優待券を購入さらる方のご住所は首都圏・関西圏・中京圏が多数を占めているので、このエリアから距離が遠い路線となると沖縄や北海道のどこかの空港ではないかと予測していました。
石垣空港は羽田・中部国際・関空の3つからいずれも直行便では一番遠距離です。
さらに石垣島だけでなく、西表島や竹富島・小浜島などの最寄り空港でもあるので、いつか行ってみたいとの思いがある方がかなりいらっしゃるのではないかと思います。
最近はLCCも飛んではいますが、ANA・JAL株主優待券を購入にもかなり人気が高いようです。
3時間近いフライトですから、座席の狭いLCCよりANA・JAL株主優待券の利用を考えられる方が多いのかもしれません。
当サイト販売のANA・JAL株主優待券を購入して行ってみたいランキング2位は宮古でした。
これも石垣と同様で羽田・中部国際・関空の3つからいずれも直行便ではかなり距離があるので、人気があったようです。
伊良部大橋が開通して以降は、島に着いてからの移動範囲も大幅に広がったことも人気を後押ししているのかもしれません。
本島を除く沖縄の島の中ではいろいろな施設も整っており、観光に行くのにもちょうど良いところもここの魅力です。
最近は外国からのクルーズ船もかなりの頻度で来るようになり、宮古島バブルともいわれて今後は島の様相が変わっていくかもしれないので今の間に訪れるのがいいのかもしれません。
ANA・JAL株主優待券を購入して行ってみたい3番目はそろそろ北海道かと思っていましたが、3位も沖縄の那覇でした。
やはり那覇を玄関口とする沖縄本島は開発が現在進行形で進んでいるので、1度行かれてもその後また行きたいスポットが増えているからではないかと思います。
首里城を含みかなりの広範囲が世界遺産であることも大きな要因かもしれませんね。
定番の美ら海水族館や首里城をはじめとして、更に那覇から行ける離島の慶良間列島や久米島なども那覇経由になるので人気も高いのだと思います。
ディズニーやUSJの沖縄版の話も常にあり、観光立県を目指しているのですから人気があるのもうなづけます。
でもANA・JAL株主優待券販売日記でも書きましたが、人気が集中し過ぎていて那覇空港やレンタカー会社が大混雑で、空港に着いてから現地での行動開始までに大幅に時間がかかってしまうのが今後の課題ですね。
当サイトで販売しているANA・JAL株主優待番号を購入して行ってみたい空港の4位は北海道の新千歳空港でした。
那覇の後塵を拝することになったのは、北海道は空港が多数あって目的地によって分散することが一番の原因ではないでしょうか?
それと沖縄に比べるとビジネス利用で行かれる方も多いので、ANA・JAL株主優待券を購入して行ってみたいとまでは思わない方も大方っようです。
一方沖縄は台風のリスクもあり、変更などの自由度が高い当サイトが販売しているようなANA・JAL株主優待券を購入する価値がさらに高かったことも一因だと考えています。

意外なところがランクイン

意外なところがランクイン

ANA・JAL株主優待番号の格安販売を利用して行ってみたい5位は意外なことに伊丹でした。
私共東京からすると大阪はどうしても新幹線のイメージが強いものですが、飛行機でないとアクセスしづらいエリアも多いのでこの結果になったのではないかと思います。
空港利用者や路線数では羽田が圧倒的に上です。
ただし行ってみたいということになると、ビジネス客は特に行きたいわけだはないと思うので、プライベート旅行に絞って考えなければいけないのかもしれません。
そうなると京都や奈良があり、東のディズニーに対抗するするUSJのある大阪の最寄りでもある伊丹に人気が集まるのかもしれませんね。
特に京都などは何度もリピートしていかれる方も多いのと、老若男女や季節によっても楽しみが違うので根強い人気があるのかもしれません。
一方、羽田はビジネスや所用で常に訪れる人もおおいので、こういったアンケートであえて行きたい場所では名前が上がりにくい可能性もあります。

いかがでしたでしょうか?
皆様がANA・JAL株主優待番号を利用して行きたい場所はランクインしていましたでしょうか?
これからもご気軽に飛行機に搭乗いただけるようにANA・JAL株主優待券の格安販売に努めてまいりますので、ご期待ください。

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